洋楽の薦め
今回は、伝説のバンドか?
久しぶりに聴いたけど、良いなぁ。
このアルバムは名盤っすよ。
ご存じ、ジェフ・ベックにヴァニラファッジのテリー・ボガードとカマイン・アピスで結成された。
ヴォーカルで、ロッド・スチュワートが加入予定だったらしいけど。
このサウンドには、合わなかった気がするな。
今回は、伝説のバンドか?
久しぶりに聴いたけど、良いなぁ。
このアルバムは名盤っすよ。
ご存じ、ジェフ・ベックにヴァニラファッジのテリー・ボガードとカマイン・アピスで結成された。
ヴォーカルで、ロッド・スチュワートが加入予定だったらしいけど。
このサウンドには、合わなかった気がするな。
今回は、2000年代のバンドなんですが。
エヴァネッセンスです。
このビデオでハマりました。
パワフルな女性ヴォーカル好きなんですよね。
ジャンル的には、何に分類されるのかな?
激しいロック調から、この曲のようなバラードも歌える。
日本には、なかなか存在しないよなぁ。
今回は、ブギーの貴公子。
T.REXの大ヒット曲であり、代名詞になった。
CMやドラマなどでの使用率もたかかったりします。
最近では、20世紀少年で使用されたと思います。
ブギーロックと言われる所以らしい名曲。
このプロモがあるのですが、非常に斬新である意味ダサイ。
紹介したかったのですが、諸事情で見付かりませんでした。
元々は、ティラノザウルス・レックスで始まりました。
その後、T.REXに改名し最終的には、マーク・ボランのソロプロジェクトになりました。
このテレグラム・サムの収録されてるアルバムのジャケットは、有名かもしえません。
他にも、帽子を被ったアップのジャケットも有名です。
たまに、プリントされたTシャツを着た方が、テレビに出てたりしますな。
ハッキリ言ってしまうと、この3曲を押さえれば良いかな?
コアなファンの方にお叱りを受けそうですが。
今回は、70年代ロックでは外せないバンドです。
ツインギターは、オールマンブラザースバンドの影響を受けてるそうです。
確かに、初期の作品はブリティッシュロックなのに、サザンロック的なサウンドが多いように感じますね。
だから、初期の作品は聴いてて気持ちが良いしカッコイイ。
結局、脱退と加入が頻繁に行われたバンドだけに、浮き沈みの激しさも感じます。
今回は、あのロードムービーから。
この曲では、失敗談もありまして。
素直に、サントラ買えば良かったのに、なぜかホリー・コールを買ってしまった。
同じ曲なのですが、ホリー・コールのヴァージョンは綺麗すぎると言うか、歌い方が軽い。
結局、サントラを買い直しました。
まぁ、「バグダット・カフェ」自体好きな映画だし、サントラものんびり聴けるのでお奨め。
今回は、映画好きなら知ってるぞ。
実は、おいらは映画「エクソシスト」がらみでこのアルバムを聴きました。
ハッキリ言って、難しい。
プログレは分かりませんな。
とマイク・オールドフィールドをプログレッシブ・ロックとくくられますが、本人はそう感じてないらしい。
完璧主義で完全主義者なので、そう言われるのかもしれないようですが。
やっぱ、ポカーーーーンって感じで聴いてしまうな![]()
今日は、インストです。
ケニーGです。
スムースジャズと言われてるジャンルを確立した一人です。
彼の成功で、亜流のアーティストが増えましたが。
結局は、淘汰されました。
賛否両論ありますが、おいらは好きですね。
アメリカのジャズ界は、亜流や新流が派生すると、それを認めないから。
アジア人がジャズをするのを認めなかったり。
おいらは、トランペットを吹きますが、循環呼吸が出来なかった。
公式では、ケニーGが45分とギネス記録持ってますが、非公式では2時間超えてるらしいけど。
凄いよなぁ。
一時期、ソプラノサックスやクラリネット欲しかったけど。
今でも、欲しいとは思いますが高いので![]()
今回は、ソウルミュージックですぞ。
マーヴィン・ゲイは、おいら的には3つの時期に分けられると思います。
こちらは、デビュー時期の60年代。
甘いサウンドとは違い、パワフルな時代ですね。
もっとも輝いてる中期70年代の大ヒット曲。
ベトナム戦争を挟んでるので、反戦的な事も歌ってたりします。
最愛のパートナーを失い、失望の時期を乗り越えての再出発でした。
おいらは、中期の作品が一番好きですね。
薬物中毒や離婚問題で、ドロドロだった時代を超えて80年代にカムバック。
晩期の時代は、シンセサイザーなどを多用し80年代らしいサウンドに変化してます。
ただ、何か好きになれなかったなぁ。
甘いヴォーカルで、モータウンサウンドを代表する歌手でしたが。
父親と口論になり、誕生日の前日に父親に射殺されてしまいました。
使用された拳銃は、マーヴィン・ゲイ自身が父親に贈った物だそうです。
波乱の人生を送った45年間だった。
でも、作品は今も色あせず愛され続けてます。
今回は、あの朝の番組でも使用されてる曲のバンドです。
スタイル・カウンシルの前進は、THE JAMと言うパンクバンドなのですが、時代の流れでバンド名も改名し、ガラっと音楽性も変えて再出発しました。
80年代には、おしゃれポップなる造語まで作らされたほどで。
良くも悪くも、80年代らしいサウンドでしょうか。
この曲は、知ってる人多いでしょ。
朝の番組「とくだね」のオープニングで使用されてるはず。
この番組の選曲には、オズラが関わってるのでしょうかね。
この知ったかぶりで、迷惑行為を正当化するようなヤツだけど。
あの音楽紹介で、あたかも自分が有名にしたとか凄いだろう的な態度は、イラっとしますけど。
今回は、元祖的女性ロッカーです。
このタイトルも、発売当初は女性団体から物議を呼んだ。
まぁ過激なタイトルですけど、実際はこの前に文章が付くから大丈夫らしいのですが。
こんな女性ヴォーカルが、日本に居れば良いんだけど。
日本って、何かぬるい似たような方ばかりだし。
つまらないですよ。
変な歌い方して、自己陶酔しちゃうようなのが流行なのか?
今回は、日本では一発屋的なイメージがあるバンドです。
たぶん、この曲が有名なのかな?
実際は、アルバムも10枚くらい出してるし、内容も良いんだけど。
なぜか、日本では一発屋っぽい扱いになってるのが残念です。
深夜の80年代系コンピCDでは、こっちの曲が良く流れるんだっけか?
ポップなサウンドと思われてますが、アルバムではハードロック的な曲やレゲエっぽかったりと、幅が広いジャンルを取り入れてます。
イメージで聞いてみると、意外と驚くと思います。
今回は、サザンロックの長です。
サザンロック?って何って方も居ると思います。
簡単に言うと、イギリスのブルーズロックを基本に南部のカントリーなどを融合して。
土臭いロックと言う事かな?
まぁ、渋いと言うか聞いてて気持ち良いんだよな。
彼らの代表曲である「Free Bird」は名曲中の名曲。
この曲も、代表曲であります。
ニコラス・ケイジ主演の映画「コン・エアー」でも使用されてますね。
そこで、スティブ・ブシューミが今流れてる曲は、飛行機事故でメンバーが亡くなったバンドの曲なんだけどと解説しております。
いずれにせよ、一度は耳にしてる名曲達です![]()
今回は、マニアックですが。
知ってる人は知ってると思います。
エイミィ・ホーランドは、元ドゥービーブラザーズのマイケル・マクドナルド夫人で御座います。
歌手としては、殆ど活動を知られてませんが、良い曲歌ってます。
入手出来るなら、アルバムを聴かれる事を薦めます。
今回は、あのドラマで一躍有名になったのか?
ELOって、ポップロックと言うイメージありますが、初期は結構ロックしてるんだよ。
この曲は、ヴァン・ヘイレンが06年のカヴァーアルバムで、カヴァーしてます。
こちらはですね、パフィーがカヴァーしております。
奥田民生が、ELO好きと言うことから、そうなったらしいのですが。
サザンロックしてますな。
この、曲があの電車男で掛かった時に、何でだよーーー
なぜに、この選曲をしたんだろうって思ったりしましたが。
アルバム売れたらしいね。
ELOは、70年代の初期時代と70年代後半の中期、そして80年代の後期と分かれるんですが。
段々軽くなってしまった。
ファンとしては、やはり中期になるんでしょうかね。
一応、その時代のビデオをアップしてますので、音楽性が変わってるのを感じられると思います。
今回は、90年代初期のあのタバコのCMで使用された曲です。
カーラ・ボノフは70年代から活動し、この爽やかな歌声で人気が出ました。
おいらは、聴き始めたのが遅く、CMから入りました。
実は、この辺のサウンドは避けてました。
それが、社会人になり何か感性が変わったのでしょうね。
ポップスやハードロックばかり学生時代は聴いてたのに。
音楽の幅を広げた一人でもあります。
今回は、知ってますか?
モータースポーツ関連の番組で良く使用されてた名曲ですね。
デイヴィッド・フォスターは、アーティストと言うよりは、プロデューサーであり作曲家。
有名なアーティストへの作曲も多く、マイケル・ジャクソンなどに提供してます。
さらに、アトランタオリンピック、ソルトレイクオリンピックのテーマソングの作曲も手掛けてます。
数日悩み、どう紹介するか考えてました。
年代をくくると、制約で苦しくなるので、大まかなジャンルにしようかと思います。
今回は、AORアーティストを紹介します。
日本では、どう誤解されたのかAdult oriented Rockといつしかなってしまった。
これは、和製英語で大人向けのロックと言う、意味不明なジャンルにされてしまいました。
正式にはAudio Oriented RockやAlbum Oriented Rockが正式な表現です。
分かりやすく言えば、アルバムで音を作り込んだロックと言うと分かりやすいかな?
とにかく、音を重視する事が大人な雰囲気を感じたのでしょうかね。
前置きはさておき、今回は三大AORと一部では言われてた、このアーティストです。
もう気持ち良いサウンドと、この落ち着いた感じのヴォーカル・・・
良いですなぁ![]()
加藤和彦氏の訃報を聞き、唖然としました。
あまりの驚きで、声が出ませんでした。
春の忌野清志郎氏の時もそうだったけど。
本当は、清志郎さんの追悼も書きたかったんだけど、なぜか書けなかった。
なぜに、鬱病になってしまったのだろう。
追い込んでしまったんだろうね。
何となく、気持ちが分かります。
偉大な才能がある方って、プレッシャーや何やらで死を選択してしまう方が多いような。
辛かったんでしょうね。
慕う方も多かったと聞くし。
こちらは、本家のサディミカです。
メンバーが豪華過ぎるって。
こっちは、CMがきっかけで結成された、カエラちゃんヴァージョン。
楽しそうに演奏してるのに、悩んでたのかな?
こちらは、アルフィーの坂崎幸之助氏と加藤和彦氏のコラボ。
コンサートは、いつも満員になるほど人気でした。
アルバムも発売されてるので、一聴の価値ありです![]()
謹んで、ご冥福をお祈り致します![]()
今回は、オーストラリアが生んだビックバンド。
気がつきましたか?
このプロモは、日本で撮影されました。
ここから、INXSが始まったのかな?
この曲前後から、世界的なバンドになったんでしょうか?
ただ、おいらは苦手でした。
ニューウエイブ系のバンドって、どうも退屈に聞こえて。
結局、バンドはメンバーの自殺で解散になってしまった。
今回は、誰もが知ってるあの女性。
誰もが知ってると思うのですが、苦労人なんだよね。
そのせいで、デビューも遅かった。
いきなり大ヒットを飛ばし、80年代はもう聴かない時は無いくらいだったと思う。
けど、90年代に入り失速と言うより、チャリティコンサートなどに精力的に参加したり。
自伝では、孤独感に苛まれ人嫌いになったと話してた。
急激に有名なってしまったのが原因みたいです。
親日家でも有名で、もう何十回と来日してるし、紅白にも出場してるね。
大好きな女性ヴォーカリストです![]()
今回は、個性派?とでも言いましょうか。
80年代のデビュー当初は、政治的なメッセージが強かったせいか、苦手でした。
気むずかしい音楽っぽい印象でね。
ちなみに、シンプリー・レッドはバンド名です。
おいらは、ヴォーカルの名前がシンプリー・レッドと思ってた(笑)
シンプリー・レッドと言えば、この曲でしょうってくらい、大ヒットしましたね。
けど、これってカヴァーなんだよね。
この後、90年代に入り、メッセージ色が薄れ、オールジャンルミックスなサウンドになったような。
ちなみに、現在のツアーが2010年で終了した時点で、バンドとしての意味は終わったと言う事で、シンプリー・レッドは解散すると表明してます。
今回は、ヒットした曲とかではなく、個人的に好きなアーティストとして紹介します。
紹介したいのは、ボニー・レイット。
彼女は、70年代にデビューし女性初めてのスライドギター奏者でした。
ただヒットには恵まれず、80年代に入りブルース歌手のジョン・リー・フッカーとのコラボのこの曲が大ヒット。
この頃に、グラミー賞も受賞し、地位を確立しました。
ただ、日本ではあまり馴染みが薄いアーティストかな?
おいらは、ブルースギターが大好きなので、カッコイイと素直に思ってた。
今回は、誰もが知ってるあの曲の歌手です。
ケニー・ロギンスが初めて手掛けたサントラソングは、フットルースが初めてだった気がします。
映画もヒット、この挙曲も大ヒットしました。
洋楽番組やFMでは、良く流れてましたね。
この曲の大ヒットで、ケニー・ロギンスはサントラ歌手として成功してしまった。
その影響で、ケニー・ロギンス=サントラと言うレッテルが貼られてしまった。
この事は、本人が不本意と話した事もあるそうです。
おいらは、サントラソングより70年代のロギンス&メッシーナ時代の曲の方だ好きです。
ウエストコースト系の爽やかなロックが、聴いてて気持ち良いです。
解散しソロになり、サントラで成功したけど、納得がいかず。
最近になって再結成しました。
今回は、この名曲を。
ブロンディ自体は、70年代に結成され82年に解散したから、80年代は2年しか活動してない。
Call Meは80年の大ヒット曲。
デボラ・ハリーは、ニューヨークパンクのセックスシンボルとして祭り上げられた。
おいらは、この2曲しか聴いてないけど。
アルバムは欲しいと思ってるんだが。
80年代手前から、レゲエなどを取り入れて、いつしかパンクからニューウェイブのような感じに変わった。
解散後は、再結成解散を繰り返して、現在もそんな感じで活動してるね。
今日は、シリーズはお休み。
ちょっと、質問された曲を紹介します。
それは、鉄腕DASHにて使用されたる曲なんですが。
たぶん、初期の「一日でいくつ回れるか?」とかのコーナーで使用されてた曲は、こっちの曲だったと思います。
いくつか、ヴァージョンが存在しますが、このヴァージョンで間違いないはず。
そんで、「缶蹴り」「鬼ごっこ」とかのコーナーで使用されてるのは、こっちの曲じゃないかな?
同じような曲なんだけど、微妙に違う。
ロバート・マイルズは、イタリアの作曲家兼アレンジャー。
最初に紹介した曲が90年代中期96年だったかな?
イギリスでテクノ系チャートで1位を獲得。
ハウスやテクノと言うより、アンビエント系なんだろうか?
このジャンルの特徴でもある、ヴァージョンがいくつも存在するってヤツ。
アルバムには、そんなヴァージョンがいくつも収録されてます。
今回は、優香ちゃんのあのCMで最近使用された曲です。
シーナ・イーストンの曲は80年代でも、CMで使用される事が多かった。
最近では、酎ハイのカロリでこの曲が使用されてましたね。
途中から、プリンスとの関わりもあり、音楽性が変わったり。
よく彼女は、プリンスファミリーと誤解されてるが、そうでは無いんだけど。
今回は、この名曲です。
おいらは、RUN DMCより、エアロスミスで知ってた曲だったけど。
これだけ、ヒップホップと合うとはと驚きました。
ヒップホップは、正直まったく興味が無く聞く事も無いけど。
まぁ、80年代の代表曲としては外せないね。
今回は、日本での人気あったのかな?
デビュー曲で、生涯の代表曲ってのも、珍しいですが。
確かに、耳に残るサウンドかもな。
このビデオは、アメリカで過激すぎると言う理由で、放送禁止になりました。
後に、大丈夫になるのですが。
この時代のアメリカなら、この内容では放送禁止になるでしょうね。
今回は、CMで有名になった?
たぶん、ソニーのCMだっけ?忘れた![]()
プレスリーのカヴァーですが、大ヒットしました。
コリー・ハートは、実はって逸話があります。
あの大ヒット映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の主役の依頼がありました。
しかし、その話しを蹴った。
結果、マーフィー役はマイケル・J・フォックスに決定したそうです。
どっちが似合ってたのかな?
今回は、骨太ロックです。
エディ・マネーは、異例な経歴の持ち主。
ニューヨーク市警出身なんです。
海外だと、公務員や医者が傍らに音楽活動とかして、普通にライブしてたりします。
日本だと、驚くかもしれないんですが、アメリカだと到って普通。
いかにも、80年代の骨太アメリカンロックって感じ。
今回は、あのキングに勝ったバンドです。
カーズは、70年代から活動してて、初期の作品はロック色の強い作品でした。
その後は、出すアルバムがいろんな要素を取り入れて、毎回違うアプローチの作品を発表してました。
そして、この作品が凄い事をしちゃいました。
ある意味では伝説を作ってます。
それは、MTVミュージックアワードを獲ってます。
この時は、あのマイケル・ジャクソンのスリラーもエントリーしてた年です。
ですから、あのモンスターソングに勝った作品なんです。
こちらは、バラードの名曲。
いろんな側面を見せてくれるバンドです。
今回は、おいらが大好きな
バンドの一つです。
ハート自体は、70年代から活動してましたので、80年代デビューではないですが。
70年代中期に、ウイルソン姉妹が加入し加速度的に人気が出た。
今回は紹介してませんが、ハートと言えば、名曲「バラクーダ」なのですが、70年代と言う事で、今回は見送りましたが、めっちゃカッコイイっすよ。
80年代に入り、ロン・ネヴィルがプロデューサーとなり、商業色が強くなりました。
おいらが、出会ったのは、やはりこの曲でした。
美人でカッコイイ![]()
80年代は、いかにもってくらい産業ロックになってしまったのですが。
後に、ロンのプロデュースが嫌だったと告白っしてます。
やりたい音楽では無かったので、不満だらけだったと。
現在も、サントラなどで活躍してます。
歳とっちゃいましたけど![]()
今回は、美男子シンガーっす。
リック・スプリングフィールドの最初のヒット曲だっけか?
オーストラリア出身で、美男子だったので女性ファンが多かった。
ただ、レコード会社が倒産し、俳優業に転身して成功した。
歌手に復帰し、アメリカで大ヒットしたのが、この曲でした。
おいらも、こっちで知ってカッコイイなぁって思った。
一瞬、ブルース・スプリングスティーンっぽいロックって感じもするけど。
いかにも、80年代のアメリカンロックって感じです。
今回は、お気に入りのアーティストを紹介。
この曲を初めて聴いた時に、ばっちゃんの事を思い出しました。
それと、認知症の家族を持った方なら、痛いほど分かります。
介護してると、おいらが小さい時にこうだったのかな?って切なくなります。
何と言っても、この曲ははずせないでしょ。
樋口さんの名を知らしめたのは、このHTB「水曜どうでしょう」のエンディングソングでしょ。
若かりし大泉洋の出世バラエティであり、カルト的人気を誇るこの番組。
いつの間にか、真似た番組も増え、ディレクターがしゃべると言うスタイルもこの番組からじゃない?
こちらは、2002年バージョンで、後に2005年バージョンも使用されました。
良い曲歌ってますので、一度アルバムを聴いて欲しいです。
今回は、ある物議を醸したアーティストです。
知ってる方は、マニアです。
ブレンダKスターは、悲運のディーヴァ。
ファーストは、ヒット曲に恵まれず、移籍してこの曲が大ヒット。
実は、彼女のバックコーラスだったのが、マライア・キャリーです![]()
彼女が、マライアのデモテープをソニー関係者に売り込んで、デビューのきっかけを作ってくれました。
しかし、マライアは恩を仇で返した。
ブデンダの楽曲を数曲カヴァーしてたりして、彼女を踏み台にした訳です。
この事実に、ブデンダのファンは大激怒したそうです。
マライアの中では、ブレンダの存在は消してるらしい。
現在は、インディーズでサルサ歌手として活動してるそうです。
今回は、映画好きなら分かるかな?
ダン・ハートマンは、ブルーアイズソウルの白人歌手なんですが。
当初は、黒人と思われてました。
どこで、誤解されたのかは分からないけど。
デビューは70年代後半。
しかし、日本で大ヒットしたのは、この曲が映画「ストリート・オブ・ファイアー」で劇中使用されてから。
結構、いろんな歌手やグループが、彼の楽曲をサンプリングしたりしてます。
海外では、メジャーなのですが、日本ではマイナー扱いですね。
今回は、あの有名な曲ですぞ。
ボニー・タイラーの名を有名にしたのは、この曲でした。
意外に地味な曲でした。
デビュー間もない頃に、喉の手術をし医者の許可が出る前に、声を出してしまいハスキーになったらしい。
歌手生命の危機とも言われたそうだが、復活しこの曲が大ヒット。
日本では、この曲が有名じゃない?
麻倉未稀がカヴァーして大ヒットしました。
どちらも、パワフルヴォーカルですね。
今回も、マイナー系ですが。
80年代を語るときには、名が挙がるグループです。
活動期間は10年程度。
ブリティッシュ・インベンションの時期に登場してきました。
ニューウェイヴ系バンド。
いかにも、イギリス系らいしいブリティッシュポップス。
80年代って、アメリカ系かイギリス系が好きかで分かれてた時代でもあります。
おいらは、アメリカ派でしたけど。
今回は、最近も良く聞きます。
バラードの名曲。
シャリーンの代名詞にもなった名バラード。
邦題が「愛はかげろうのように」ってどうなの?
アメリカでは、他にもヒット曲があるようなのですが。
日本では、この曲だけヒットしたのかな?
今回は、異端の暴れん坊。
この曲で、ビリー・アイドルは名声を手に入れた。
ジェネレーションX時代は売れなかったみたいだし。
ただ、おいらから言うと中途半端なんだよ。
ビデオ見ると分かると思うのですが、パンク?ロック?ハードロック?ニューウェイヴ?
80年代の特徴でもある、進化型融合ってヤツです。
おいらは、苦手ですけどね。
アメリカでのヒットは、この曲から。
けど、ヒットはそう長くは続かなかった。
結局、尻つぼみで消えました。
映画「スピード」で再ヒットしましたが単発だった。
今回は、夏遅しって感じかな?
グロリア・エステファンは、キューバ出身なので自然とラテン系のサウンドを導入したんでしょう。
夏に聴くと、気持ち良いですね。
この曲で、爆発したのかな?
事故で脊髄損傷をし、その後無事復帰しましたが、その後はって感じっすかね。
今日は、趣を変えて、ちょっと聴いて欲しいんだな。
この二曲を聴いて、どう感じますか?
こちらは、デュラン・デュランの代表曲の「オーディナリー・ワールド」
名曲ですから、80年代をを代表する曲です。
こちらも、バックスの代表曲なのですが。
アニメ花田少年史を観てて、どうにも気になってしかたなかった。
エンディングで流れて、どっかで聴いた事あるよなぁ。
そう考えてると、このサビの部分ってデュラン・デュランの曲に似てないか?
って思いまして。
聴き比べると、似てますなぁ。
こんな事は良くある事だけどさ。
これを、パクリと騒ぐかどうか。
日本なら、意外と大騒ぎかね。
今回は、マニアックかも
ジャンル的にはニューウェーブってヤツですか。
おいらは、興味全くなし。
デビューは79年とかなのですが、アメリカでヒットしたのは約10年後の80年代後半。
イギリスのグループですから、アメリカではこの手のサウンドはうけない。
好きな人は好きなんだろうけど。
80年代は、いろんなジャンルが登場したり発展発達した時代ですから。
今回は、聴いた事あるかな?
おいらは、経験無いけど結婚式で流されるんだって?
それって、いつの時代の話しだよ。
今は、掛からないでしょ?
アトランティックスターは、ソウルバラードとしては有名なグループ。
バラードを歌わしたらってな感じ。
アップテンポなソウルミュージックも歌ってますが、どうしてバラードになっちゃうかも。
アメリカでは、カラオケで歌われる上位にランクイン。
ベスト盤買って、ドライブデートで流したら良いんでない?
おいらは、絶対しないけど![]()
今回は、ソロの方が有名かも。
こちらは、リマールがヴォーカルとして在籍してたバンド。
日本でも、まぁまぁ人気がありました。
しかし、金銭トラブルでリマールが脱退。
その後は、いまいちパッとしなかった。
最近になって、リマールが再加入し、再結成しました。
おらは、この手のサウンドは興味無かったなぁ。
リマールにとっての最大のヒット。
でもさぁ、リマールが歌ってる部分少ない気がするけど。
映画自体も、おいらはあまり好きじゃなかった![]()
今回は、名前は知ってます?ってくらいでしょうか。
実は、おいらもそれほど聴いてた訳じゃないんだな。
チャートで聴いたくらいで、詳しくも無いです。
日本では、それほど人気出てなかったと思います。
でも、80年代を語るには、必要な女性ヴォーカリストですけど。
今回は、異端のアーティストです。
アル・ヤンコヴィックでっせ![]()
初めて見た時に、大爆笑してしまった。
ここまで、パクって大丈夫なの?って思いました。
アメリカの懐の広さは、こういったコメディに寛大である所ですかね。
日本なら、アーティストが激怒するじゃないですか。
某キターー!!でお馴染みの俳優は、止めさせるように抗議したらしい。
しかし、今回は、MJのビデオだけですが、他にもマドンナやニルヴァーナもパクってます。
何と、ご本人達の公認ですから、凄いですよね![]()
怒るどころか、もっとやれだったらしい。
まさに、MTVが生んだアーティストだと思います。
CDもそれなりのセールスを記録してます。
でも、ビデオあっての事。
今は、何をしてるんだろうなぁ。
今回は、ディスコブームの中で人気が出たグループ。
おいらは、殆ど聴いてないけど、テレビでは良く掛かってた気がするな。
80年代のディスコブームで、お立ち台タイムの時に掛かってたようです。
70年代のディスコソウルミュージックと80年代後半からのハウス系ユーロビート系の橋掛け的な時期のサウンド。
こちらは、ショッキング・ブルーの名曲「ヴィーナス」のカヴァーです。
アレンジは、いかにもディスコを意識してる気がします。
日本では、アイドル時代の長山洋子がカヴァーしてますが。
バナナラマのアレンジのカヴァーだと言われてます。
確かに似てるかも。
今回は、ファッションも流行ったあのグループ。
邦題が「カーマは気まぐれ」ってのもなぁ![]()
確かに、カーマ・カメレオンだから分からなくもないけど。
カメレオンって、スラングで気まぐれとかの意味があるのかな?
このボロファッションも、流行ったらしいけど、地方では実感無いなぁ。
噂では、このファッションをチェッカーズが真似たと言う話しもあります。
確かに、あの前髪タラーも似てる気がする。
親日家でもある、ボーイ・ジョージのアイデアらしいですが、意味不明な日本を表現。
この時代って、こんな意味不明なプロモも多かった。
日本も、バカにされたような表現で映画とかで使われてたなぁ。
最初の2枚のアルバムは、大ヒットしましたが、その後はパッとしまかった。
結局、数年後に解散し、90年代後半に再結成したけど失敗に終わったね。
ボーイ・ジョージのゲイの噂は、あるニュースでやっぱりなぁでした。
2000年に入ると、薬物使用や暴力事件で逮捕服役を繰り返して。
ゴシップで有名になってしまいましたとさ。
今回は、一世を風靡したグループ。
今でも、CMやバラエティで使用されてるでしょう。
邦題は「ダンシング・シスター」って意味不明。
つーか、ノーランズが姉妹グループだからって、これはどうなんでしょう。
この時代って、無理矢理と言っても良いほど、邦題付けますよね。
原題で良いと思うんだけどなぁ![]()
こちらも、バラエティでは今でも使用してますね。
おいらは、ノーランズはそれほど聴いてないけど、兄貴が好きだった記憶が。
それと、知ってる人居るかな?
コカコーラのキャンペーンで、ノーランズを含めて洋楽アーティストグッズが当たったの知ってます?
たぶん、バンバンボール?ヨーヨー?のどっちかの前後のキャンペーンだったかな。
今回は、バラードに定評のある、このアーティストです。
たぶん、日本ではこの曲が一番有名なのかな?
アコースティックなバラードって、染みますねぇ![]()
この曲は、愛妻に送ったラブレターを曲にしてしまったんだな。
普通、こんな事するとどん引きだけど。
海外は、成立しちゃうんですね。
そんな背景を知らなくても、良いラブバラードであるのは変わらない。
ちょっと、シリーズをお休みしております。
今回は、子供ながらに良い曲だなぁって数十年思い探してた曲。
社会人になって、曲名と歌手を知ったのですが。
バリー・ホワイトの代表曲「愛のテーマ」です。
最初に知ったのは、70年代のキャシーパシフィックエアラインのCM.。
後は、桂三枝の国盗りゲームの中で使用されてた。
バリー・ホワイトは、ソウルシンガーで非常に良い声してますよね。
いかにも黒人らしく肉食ってる人種の声。
日本人や農耕民族には出せない声質なんだよなぁ。
70年代のソウルシンガーは、本当にかっこいい。
今日は、シリーズはお休みします。
と言うのは、紹介したいアーティストの映像が、殆ど埋め込み禁止なんです![]()
You Tubuの問題では無く、レコードメーカーの圧力だと思います。
そのわりにはダウンロードのポップアップは出てくるんだから、不思議だ。
と言う訳で、ちょっと息抜きとして、この曲を紹介します。
たまたま、昨夜スカパー!でカーグラッフィックTVの昔の再放送を見てて、エンディングに流れてた。
最初、誰だっけかな?って悩んでた。
曲名は分かってたんだけど、誰のバージョンかが分からず。
元々は、ナンシー・グリフィスの曲なんだけど。
今では、相当数の方がカヴァーしております。
声からして、ベット・ミドラーと判断しました。
気持ち良い曲だなぁ・・・![]()
今回も、80年代のポップアイドルです。
世界的なデビュー曲は、この「ラッキー・ガール」なのですが。
なぜ、邦題って近いようで遠いタイトルになるんだろうね![]()
オーストラリア出身の彼女の本当のデビュー曲は、この「ロコモーション」
カヴァー曲で、オーストラリアでデビューした。
このヒットで、アメリカデビューとなり先の曲が大ヒット。
もう一つ、日本にはなじみのヒット曲があります。
それは、この曲なのですが、聴いた事ありませんか?
実は、カイリー・ミノーグもカヴァーしたのですが、このヒットでwinkがカヴァーしました。
英語では「Turn It into Love」邦題では「愛がとまらない」だっけ?
今回は、映画コラボです。
映画「マネキン」の主題歌で大ヒット。
映画も、ラブロマンス系でヒットしましたね。
スターシップとしては、こちらも大ヒットしました。
スターシップは、80年代のバンドとしての知名度はありますが、実は70年代から活動してました。
実に、複雑なバンドの一つでその経緯を完璧に理解してる人は少ない。
ジェファーソン・エアプレイン
ジェファーソン・スターシップ
スターシップ
KBSバンド
ジェファーソン・エアプレイン再結成
ジェファーソン・スターシップ再結成
と、歴史的には長い。
けど、脱退加入分裂を繰り返してるだけなんだけど。
スターシップは、MTV路線で魂を売った産業ロック時代の象徴のバンドの一つですが。
一連の流で聞くと、全く別のバンドに思えてきます。
今回は、FMが好きで今でも掛けてるんじゃないかな?
ベリンダ・カーライルは、Go Go'sの元メンバー。
Go Go's自体、おいらは殆ど聴いてないけど、何曲かヒットしてる。
どうしても、おいらはベストヒットUSAからの情報がメインだったから。
チャートに入って無いのは、社会人になってから初めて聴いた感じでした。
今だと、80年代コンピ何かがたくさん発売されてるから良いよね![]()
昔は、レンタルで探してカセットテープに集めるか、その一曲の為に買うしかなかったから。
結構、出費大きかったなぁ![]()
今回は、深夜の通販系CDで良く流れてます。
おいらも、良く分からないけど。
この曲は、チャートや洋楽系番組で流れてました。
それくらいしか知らないんだけど。
他にもヒット曲あるんだけど、日本ではこの曲だけじゃなかったかな?
今回は、テレビ制作側が良く使用してる。
あのアーティストです。
この曲は、バンドの知名度を引き上げた名曲。
更に、コーラスでスティービー・ワンダーが参加してます。
おいらは、同じバンドか?って思ったほどイメージが違ったのを覚えてます。
おいらは、こっちの曲のイメージが強いですね。
テレビで知ったのも、こっちでしたから。
でも、この時代の頃は、好きじゃ無かったので殆ど聴いてなかった。
社会人になってからですね、アルバム聴いたりしたのは。
アニー・レノックスは90年の解散後ソロ活動してます。
2003年?ロード・オブ・ザ・リング王の帰還でアカデミー歌曲賞を受賞してます。
デイブ・スチュワートは、解散後プロデューサーになってます。
今回は、流行ましたねぇ。
先日のスマステーションでも紹介されました。
リック・アストリーです。
高校時代、聴いてたらファンになったヤツが急増した。
洋楽大好きで、ベストヒットUSAは大好きな番組でした。
高校では、バンドブームでしたから話しが合わなかった。
リック・アストリーは、イギリス出身。
最近になって、復活してますね。
ちーっと、一発屋のネタが辛くなって来たのと、定義があやふやなので。
新たなシリーズとして、大好きな80年代の洋楽を紹介していこうと思います。
今回は、ガールズバンドとして多大な影響を残した・・・
あのバンドです![]()
ヴォーカルに惚れ込んだプリンスが手がけた名曲です。
この曲で、バングルスを知りました。
80年代って、このロングのカーリーヘアが流行ったな。
日本人は似合わないんだけどね![]()
どっちが好きかで分かれるんだけど。
こっちの方が支持率高いかもなぁ。
良い曲ですよね。
途中で、メンバーの脱退再加入がありました。
再加入したのが、あのランナウェイズのマイケル・スティールなんですよ。
一旦活動を休止しましたが、2000年に入り再始動して現在も活動中。
今回は、マニアックと言うか元祖か?
おいらも、曲を知ってる程度なんですが。
時代は60年代後半で、ビートルズとかと同年代か?
元々は、エキセントリックスと言うバンドのメンバー。
この曲も、バンド時代の曲なのですが、解散してしまいリリースはお蔵入り。
結局、デュオとして復活した「ジガー&エバンス」名義でリリースされ大ヒット。
しかし、この後が続かずアメリカ進出も失敗し消えていきました。
まぁ、60年代サウンドかな。
今回は、伝家の宝刀抜いちゃいますか![]()
知らない人は居ないでしょ。
時代は、ディスコブームでった。
でも、ドラマで使用されて有名になった方が強いかもな。
他にヒット曲があったのかな?
この曲意外に、記憶無いしなぁ。
と言っても、この曲はカヴァーです。
オリジナルは、別の歌手なんですよ。
原曲は「フランキー・ヴァリ」と言うポピュラー歌手。
歌謡曲のような感じです。
流石に、映像は古すぎだ。
67年らしい。
メロディは同じだが、ドラマティックで無いしお洒落じゃないよねぇ。
どちらが、お好みですか?
今回は、元祖ガールズバンドです![]()
ロック好きなら、お馴染みなのですが。
まぁ、ビジュアル先行的な部分もあるけど。
最近になって、また音楽的な部分が見直されて評価されてます。
パンクロック的な激しいサウンドに、下着姿に近い衣装にガーターベルト。
70年代の保守的な社会ですから、話題性は凄いでしょ。
結局、脱退再加入を繰り返して消滅。
一発屋と言う目で見る人と、そうじゃないと言う人と。
評価は分かれるのですが。
アルバムは数枚出てるけど、ファーストのみが店等に並んでる状況かな。
好き嫌いはハッキリすると思います。
今回は、もうハマッたよ。
思春期の男子には、可愛すぎです![]()
ティファニーも、一発屋としては、微妙な立場なのですが、活動時期が短い。
結局、法廷トラブルで消えた。
同時期は、デビー・ギブソンも居ましたね。
彼女も、一発屋的な感じだと思う。
どっちが、好み?みたいなアンケートあったなぁ。
最近になって、再デビューしてますが鳴かず飛ばずです。
今回は、あの名曲で御座います。
郷ひろみの「哀愁のカサブランカ」の原曲です。
映像は、名作「カサブランカ」が使用されてます。
この時代の女優さんって、綺麗だよなぁ。
今の時代の女優さんより好きです。
バーティ・ヒンギス自体よく知りません。
この曲だけしか分からないですね。
風貌は、ケニー・ロギンスのようです。
今回は、あるジャンルに影響を与えたと言われたデュオです。
ストロベリー・スウィッチブレイドです。
水玉模様の衣装に、濃いめのシャドウを入れたメイク。
現在のゴスロリファッションの元祖と言われてます。
メイクは、アン・ルイスが影響を受けたと言う伝説あり。
サウンドも悪くないんだけど、1年半で解散し消滅しました。
アルバムは、入手可能なので興味ある方は、購入出来ますよ。
今回は、マニアックだぞ。
これ知ってたら、真似しただろう![]()
ん・・・・・・マンダムだぞ。
まさか、PVあると思わなかった。
小学生の頃、みんな真似してたよなぁ。
チャールズ・ブロンソン氏は、他界してしまったけど。
男臭い俳優さんでした。
今回は、旬の曲でっせ。
一発屋と言うくくりには、実は反する曲なんですが。
ホソマッチョ![]()
王道中の王道で、あの山下達郎氏もラジオで鉄板だよなぁと。
ヴァン・マッコイは、アーティストでは無く、作曲家でプロデューサー。
この「ハッスル」も、スタイリスティックスとのコラボ企画。
昔のディスコミュージックなので、このプロモはハッスルダンスと言われる専用のダンスだそうです。
アナログシングルのジャケット裏には、このダンスの解説が書かれてた。
ずーっと耳に付くんだよなぁ![]()
今回は、ちーっと好きなジャンルでは無いけど。
聞いた事あると思うんだよなぁ。
おいらは、オリジナルのガゼボより、カヴァーで知りました。
小林麻美が80年代初期に歌ってました。
ベストテンとかで知ったけど、興味無かったなぁ。
けど、どちらも日本では大ヒットしたんだよね。
今回は、知ってる人は知ってるかな?
って言う歌手です。
一発屋としては、微妙なんですけど。
90年代、お洒落なCMと言えば、タバコのパーラメントのCM.。
ノエビアのCMもお洒落でしたが。
深夜のCMでは、群を抜いてたと思う。
AOR系のアーティストの曲を起用して。
今回の「ビヴァリー・クラヴィン」は、国内未発売で輸入盤のみ。
だから、当時は探せども見付からなかった。
今も、探せば外資系CDショップで手に入ると思います。
お洒落で、気持ち良い曲ですよ![]()
今回は、オーストラリアのバンドです。
深夜の通販番組で聞いた事あるんじゃない?
オージーロックなる言葉も作られるくらい、この曲はヒットしました。
セカンドもヒットしたけど、その後が続かなかった。
一発屋の法則で、2曲くらいまでは順調なんだけど、それ以降がダメって多い気がします。
けど、オーストラリアと言えば、やっぱAC/DCだよねぇ![]()
今回は、アイドル系バンドです。
可愛いと思ったけど、曲には興味無かったなぁ。
ヴォーカルのパッツィ・ケンジットは、リーサルウエポン2だっけか?
ヒロイン役を演じて、メル・ギブソンとのベットシーンでヌードを披露して驚きました。
バンドが短命だったので、女優に転向したけど鳴かず飛ばずで消えました。
その後は、知らない。
日本では、ノエビアのCMでセカンドシングルが起用されたなぁ。
今回は、バブル時代に遊んでた人なら、懐かしいでしょ。
バブル時代、クラブやディスコのチークタイムで良くかかってたんじゃない?
最近は、テレビでは使用されなくなりましたが。
テレビでも、良く耳にしました。
バラードの名曲かな。
今回は、80年代ではなく90年代です。
思い出すと、90年代って一発屋の記憶薄いんだよ。
まぁ、洋楽もブラック系ラップ系中心になってしまったからでしょうけど。
結構気に入ってたんですけど。
後が続きませんでした。
けど、一度聞くと耳に残ります。
良い曲だよなぁ![]()
今回は、曲は知ってるけど、誰?みたいな。
CMやテレビで使われてるので知ってると思います。
一発屋の定義としては、ちーっと疑問はあるのですが。
おいらの中では、この曲しか知らないってのも、一発屋要素だと思います。
グループとしては、シングル7枚・アルバム2枚リリースしてるんですよ。
けど、この曲しか知らないよね。
今回は、映画のサントラから。
一発屋なのかな?
サントラだけでしか見掛けた事無いけど。
実際の音楽活動は、どれくらいの範囲でしてたのか不明ですが。
80年代の映画は、サントラが結構良い曲ありましたね。
ついつい買っちゃった記憶があります。
そんな代表が、このトップガンでしょう。
あのレス・ポール氏が死去されました。
誰?って思われる方も多いかも知れません。
ギターをプレイしてる方やロック好きな方々は、知らなきゃモグリでしょ。
ギブソン社のレスポールを作られた方です。
エレキギターの元祖って言われてますが、テレキャスターとどっちが早いの?
ギブソンのレスポールかフェンダーのストラトキャスターって言われる位のメジャーギター。
ちなみに、ギターのモデル名ではなく、制作者の名前ですから。
意外と、今回のニュースで知った方が多いみたいですね。
プレイヤーとしても有名で、ポピュラーソングからジャズまでこなす。
尊敬されてる偉人ですので。
レスポールと言えば、レッドツェッペリンのジミー・ペイジや元ガンズのスラッシュ。
他に、ポール・マッカートニーやキッスのエース等々、名プレイヤーが勢揃い。
日本だと、クロマニヨンズのマーシーやB'sの松本などが有名でしょうか?
心から、ご冥福をお祈り致します。
そして、ロックファンから、ありがとう!!
座ってエレキ弾いてる方が、レス・ポール氏です。
今回は、超有名な曲ですよ。
良い素材が見付からなかった。
a-haは、一発屋なのか?って疑問もあるのですが。
結局、一発屋じゃない境界線って曖昧なんだけど。
彼らは、他に数曲ヒットしてるのですが、知られてないですよね。
それでも、このPVも画期的と言われてました。
初めて見た時に、すげぇって思った。
今なら、CGでチョチョイって出来ちゃうんだろうけど。
アルバム聞いても、良い曲あるので聞いてみては?
今回は、忘れてはいけない。
このグループじゃ![]()
ドイツ出身の、このバンドですがなぜヒットしたんだろう。
ドイツ訛りの英語が、ちーっとイラっとしますが。
ドイツ語バージョンと英語バージョンが存在します。
それと、このPVも意味不明な感じで。
今回は、一度は聞いた事あるんじゃないかな?
一発屋では、メジャーリーグ級ですから。
画期的と言われ、後のサウンドにも影響を与えたとも言われてる。
なぜに、次が無かったのかは不思議だけど。
ラジオスターの悲劇ってのは、ブラックジョークも含まれてると聞いた事があります。
それは、80年代はMTV台頭の変革期でもあって、ラジオからビデオに移った事。
それをもじったとも言われてます。
と言う名曲![]()
今回は、一発屋と言って良いんだろうか?
知ってる人は、通だな![]()
アーティストは、テリー・デザリオ。
アルバムが、1枚出てるとか出てないとか。
輸入盤でも見た事無い。
この曲は、80年代中期かなソニーのCMで使用されました。
PVも、このバージョンはオリジナルなのかな?
他に、ソニーのCMと連動したPVもあります。
おいらは、シングル買った(笑)
実に、面白く楽しい世界。
それが、一発屋。
名曲がたくさんあり、なぜ次が無かったのかが不思議。
一発目は、やはりこの方でしょう![]()
なぜか、埋め込み素材が見つからず、ライブ映像で。
一度は聞いた事あるでしょう。
おいらは、彼のバージョンが好きです。
あまりにも多すぎて困りました。
ナット・キング・コールの曲は、大好きで他にも良い曲歌ってます。
何か、声が安らぐんです。
マイケル・ジャクソンバージョンもあるのですが、好みじゃないかな。
昨日は、趣向を変えて落語なんぞ薦めましたが。
今日は、中国の楽器なんぞいかが?
二胡です。
日本だと、有名な奏者としては「チェン・ミン」なのかな?
他にも素晴らしい奏者も居ますが、今回は彼女を紹介。
日本人奏者も居ますが、おいらは良く分からないや。
単純な楽器なのに、綺麗な音を奏でるには非常に高度な技法が必要。
落ち着きますね。
今日は、趣向を変えて落語なんぞいかがでしょうか?
怪談でも良かったのですが、ブラックコメディである演目。
初めて聞いた時、落語って面白いって思った。
三遊亭圓生での、演目は「死神」です。
長いので、3部構成になってます。
古いので映像は悪いですが、良くアップしてた方居ましたね。
昭和43年って、生まれてないって。
三遊亭圓生って、昭和を代表する落語家さんですし。
この映像って貴重かも。
1990年前後は、意外とお洒落なCM多かった気がします。
バブル景気でもあったからなおだろうか。
特に、たばこのパーラメントのCMはお洒落でした。
曲もお洒落で、特に好きな曲がこの曲![]()
CDは国内未発売だった気がします。
輸入盤でしか手に入らなかった気がします。
パーラメントのCMソング集のCD出したら、売れると思うんだけどなぁ。
ちびまる子ちゃんの主題歌で一番大好き。
オープニングのアニメも、夏がテーマ。
実は、この曲聞くと元気になる気がします。
今のアニメって、アーティストとのコラボで、売りたいアーティストゴリ押し。
だから好きじゃ無い。
それに、その曲聞いてもアニメを思い浮かべられない。
やっぱ、イントロ聞いてあのアニメって分からないと。
だから、この曲聞くとまるちゃんの世界観感じる気がします。
夏と言えば、この方々を忘れる訳にはいかないよね。
この曲は、トム・クルーズ主演の「カクテル」でおなじみですけど。
いかにも、南国のビーチでグラスを傾けたくなるような曲。
ビーチボーイズ=夏ってイメージは、意外に違うんだけど。
それは、アルバムを聴くと分かります。
非常に実験的な音楽を奏でてたり。
研究本まで出てるくらいですから。
でも、やっぱり夏だよねぇ![]()
名曲もハワイアンでアレンジされると、こんなになるんですね。
非常に心地よきサウンドになるんだなぁ。
こちらは、海外ドラマERにて、主人公的存在のマーク・グリーンの死去のシーンのバックミュージックとして使用されました。
その時に、結構話題になったんですよね。
ハワイ在住の歌手「イズラエル・カマカワイオ」
1997年に、肥満が原因で亡くなられてしまいましたが、アメリカでは有名なハワイアン歌手です。
もの凄い巨漢ですが、優しい歌声が魅力でした。
小錦や武蔵丸も影響を受けた歌手としても有名です。
「オーバーザレインボー」って、歌詞を良く理解すると死に寄って、辛い事から解放されて、安らぎの地へ旅に出るような意味合いがあるように感じました。
おいらが好きな一曲![]()
疲れた時に、必ず聴きたくなります。
とにかく癖のあるアーティストなので、アルバムの購入は薦めません。
吟遊詩人とか変人とか言われてますけど。
アルバムは、ただ語ってるだけの曲とかもありますので。
この曲は、のんびりとドライブしたくなると言うか、部屋で静かに酒を飲みたい時には良いですね。
日本のように、あからさまに季節をテーマにした曲って海外には殆ど無い。
それだけ、日本は季節感を大切にするのか?
それとも、売れれば良いと言う商業的な使い捨てなのか?
今日、紹介するのはボサノヴァなのですが、純粋なボサノヴァでは無いです。
ご存じの方も居ると思います。
アストラッド・ジルベルトの曲をご紹介。
もうお洒落でアダルトな、この雰囲気はリラックスには最高です。
簡単に説明すると、ボサノヴァの神と言われてる、ジョアン・ジルベルトの元奥様。
ゲッツ/ジルベルトは名盤です。
ジョアン・ジルベルト、スタン・ゲッツ、アントニオ・カルロスジョビン、アストラッド・ジルベルト。
豪華すぎるメンバーです。
彼女は、純粋なボサノヴァ歌手と言うより、ジャズヴォーカルも融合させてるので、この曲もボサノヴァ?ジャズっぽい?そんな仕上がりです。
そして、元ワムのジョージ・マイケルとのコラボ。
聴いてて、本当に気持ちいいよ![]()
夏と聞いて、どんな曲を思い浮かべますか?
おいらは、ビーチボーイズっすかね。
こちらは、ビーチボーイズのカヴァーです。
ヴァンヘイレンのヴォーカル「David Lee Roth」ヴァージョンのカリフォルニア・ガール。
曲はしっかりしてますが、ビデオはお馬鹿路線に仕上げてます。
ビキニのお姉ちゃんいっぱいだぁ。
彼らしいですね![]()
レーザーディスクで持ってます![]()
昨日は、1年半待った番組の放送日。
その番組とは、NHK-FMで放送された、「今日は1日ヘビーメタル/ハードロック三昧」
毎年、GWとかに放送されてるのですが、毎年テーマが違います。
今年は、他に吉田拓郎ともう一つでしたけど。
人気ジャンルの一つで、サーバーがパンクするほどリクエストが来るらしい。
もう一つに人気はアニソン。
この番組は、12時間一気に放送するのです。
13時スタートで翌日深夜1時まで。
途中ニュースで30分中断しますが。
電波の入りが悪く、録音諦めたのですが、あるひらめきでこの難題を突破![]()
ビデオで12時間録音しました![]()
いやぁ、最高のひとときでしたよ。
それと、マニアックなジャンルであるのに、全国にマニアが多いのも驚きました。
当然、2ちゃんねるの実況版でもスレッドが立ちました。
来年は、ロック全般でやって欲しい気もします。
ラジオだから12時間楽しめたと思います。
これが、テレビ番組でミュージックビデオで12時間なら耐えられないと思う。
意外に、目で楽しむのってしんどいんだよなぁ。
おいらは、早朝勤だったので、寝ながら聞いてましたけどね(笑)
でも楽しかった。
奄美大島出身の新人さん。
深夜のラジオで流れてた。
名前は「城南海」(きづきみなみ)と読むそうです。
第二の元ちとせになれるかな?
彼女のような個性が強くはないですが、島唄を習ってたようで、歌い方は似てますね。
今後伸びそうな予感もしますし、メディアでも取り上げられてたりします。
いかがでしょうか?
やっと見付けました。
結構、貴重な映像です。
QUEENのフレディ・マーキュリーがソロアルバムで発表した名曲。
「バルセロナ」です。
聴かれた方は、ん?
って思われたと思います。
バルセロナオリンピックの開会式で使用された曲です。
ロックとクラシックが融合された歴史的な一曲なのだ![]()
現在の藤岡藤巻は、サラリーマン哀愁歌手というジャンルを確立![]()
2曲続けて聴いてみてください。
タイトルは「牛乳トイレット・ペーパー・海苔」
おもしろいけど、こうなるんだなぁって思っちゃいます。
面白いけどね![]()
こちらも、かなりブラックですが、現実を教える歌詞が、何ともねぇ。
ニートになっちゃうようなトラウマ館が漂います。
タイトルは「息子よ」
うなづけたあなたは、疲れたオッサンサラリーマン決定です![]()
ポニョを歌った藤岡藤巻の源流は、コミックバンド。
結構、ブラックですよ(笑)
バンド名は「まりちゃんず」
知ってる人は知ってる、伝説のバンドです。
小学生?の時だったか、口ずさんだ記憶があります。
ハードロックの中には、俗に軟弱系と言う物が存在します。
その代表みないなバンドすかね。
今現在は、廃盤だと思います。
ネルソン兄弟が中心で活動してたNELSON。
軟弱と言うけど、まぁ臭い甘ったるいと言うのかな。
でも、一回聞くとまた聞きたくなるんですよね。
今夜は、映画「Leon」から。
自分ベスト10に入る名作![]()
Sting/Shape Of My Heart
何ともせつないバラードです。
映画のエンディングで流れると、何とも言えない虚無感が漂います。
胸が熱くなります。
映画は名作、曲も名曲。
何度聴いても飽きないです。
またまた再燃してますね。
映画「マンマ・ミア」で劇中歌に使われて、サントラもバカ売れしてるとか。
ミュージカル映画なので、正直興味ないけど。
女性には人気みたいですね。
ブログでも、観てきましたなんて感想を書かれてる方も多いみたい。
ABBAも「ABBA GOLD」のリマスター盤が発売されたり。
発音は、マンマ・ミア?ママ・ミア?どっちが正しいのだろう。
ABBAの歌ってる歌詞では、ママ・ミアって歌ってるけど。
おいらが、一番好きなのは・このウィナーですけど。
歌詞は、ドロドロのえぐい感じなのですが、曲が良いので歌詞の内容は別として![]()
良いですよね。
星にお願いしたら、きっと叶うと信じて。
この曲をお届けします。
大好きで尊敬してるトランペッター![]()
サッチモこと、ルイ・アームストロングの星に願いを
このバージョンが、一番好きです。
心が温まる優しい歌声![]()
曲は、スタンダードでいろんな歌手が歌ってます。
今回は、Leanne Rimes/How Do i Live
出会ったのは、10年前かな?
何歳に見えます?
この時は、17歳だっけかな。
マッジっすか
って思いますよね。
10代で、この歌唱力と風貌ですからね。
彼女は、カントリー歌手なのでちーっとそんな歌い回しをしますけど。
いっぱい良い曲歌ってますので、探してみてね![]()
やはり、AOR(アダルト・オリエンタル・ロック)は良いですね。
今回は、クリストファー・クロスのニューヨークシティ・セレナーデ。
顔と声が一致しないんですけど。
80年代らしいし、何とも気持ちの良い曲です。
日本には無いジャンルじゃないかな?
昨日とのつながりで、JUJUの曲をもう一曲。
残念ながら、こちらはプロモは見つからなかった。
制作してないのかも・・・![]()
これは、「ナツノハナ」と言う曲です。
フジテレビの深夜枠で放送してた「モノノ怪」と言うアニメのエンディング曲でした。
もし時間があったら、このアニメもお薦めなので観て欲しい作品です。
和紙のようなテクスチャーのキレイな絵で、ストーリーもせつなくて。
ズシーーんと心に響きます![]()
痛いくらい、このプロモのストーリーの思いが分かります![]()
歌詞が良いですよ![]()
映像の中のテロップの中に、あるフレーズがあります。
「こんなに指が、ほそくなってたんだ・・・」
実は、おいらもこれに近い言葉を聞いた事があるんだぁ。
その後、ジュエリーショップに行ってありますか?って聞いたら、特注ですって言われた。
懐かしいせつない思い出です![]()
めっちゃ行きたいよ![]()
おいらが、初めてフュージョンと言うジャンルに触れたバンドです。
シャカタク「ナイトバード」のかっこいいライブ映像です。
今は、フュージョンと言うジャンルは、クロスオーバーと言われてますね。
かっこいいなぁ![]()
どういう訳か、この時期聴きたくなるんですよね。
珍しい映像を見付けてしまった。
映像は荒いのですが、演奏は素晴らしい![]()
ギターを弾いてるのが、ゲイリー・ムーアです。
ベースを弾きのヴォーカルが、シン・リジィの故フィル・リノットです。
曲は、邦題「パリの散歩道」
どうしても、紅葉した並木道が思い浮かびます。
ロック好きには、有名な名曲。
ロックバラードは良いすねぇ![]()
この曲知ってます?
岡本真夜さんの「Alone」
あまり売れなかったので、知らないと言われそうだけど。
まぁ隠れた名曲ですから。
発売された頃は、まだ携帯電話が無い時代。
だから、歌詞に「カードがもう無いから、嘘付いて電話切った」
なーんて時代を感じさせるね![]()
とにかくせつないんです。
この世界観、男女問わずあると思います
好きな人と思いながら聴くと、すーっと涙流れる時あります。
流行を追いかけない、楽曲作りって良いですね。
こんなサウンドどうですか?
無機質な電気楽器サウンドに、有機的なストリングス系楽器を融合させると、意外に良い効果があります。
典型的な楽曲が、こんな感じですかね。
全体的に奏でるのではなく、効果が発揮される導入・サビ・終演に入れると、気持ちいい。
この曲は、声優の水樹奈々さんの曲です。
好きとかでは無いのですが、たまたまスカパー!のスポットで流れたので、探してみました。
この方、元々演歌歌手を目指してただけあって、歌唱力はあります。
ワイドショーでも紹介されたくらいですからね。
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